2018年06月18日

今回は、「グローバル化で多様性は保てない」でお送りいたします。

現在の国際社会では、文化や価値観の多様性を重要視する風潮が有ります。しかし、実際の国際社会で行われている事は、「世界の一体化を進める人達の価値観に背く、少数の価値観の否定」と「文化を受け入れたく無い人達に対しての、文化の押し付け」と成っています。

何故この様な理想とは真逆の事が行われ、世界を超え人々の間で摩擦が起きているのでしょうか?

ブログ主は、これらの結論として言える事は、「グローバル化を進めている事」が最大の原因と考えています。


★今日の世界で文化や価値観が多様になった理由

今日の世界で、多様な価値観や、多様な文化が、世界の各地で育まれた最大の理由は、人類が生きている地球の自然環境が多様だからだと思われます。

人類種がアフリカで発生して以来、世界中に進出し至る所で文明を築きました。

砂漠で起こった文化、密林の文化、島国の文化、凍土の文化あらゆる地域で国が興り、その地で暮らす人たちが、その地の自然環境で育んだ文化、文明、言語を作り、暮らしてきました。

これら多様な文化文明が、作られて最大の理由は、文化文明同士の行き来が多くなく、交わりが少なかったからこそ、力のない文化文明が、力の強い優勢な文化文明に飲み込まれずに済んだのでは無いでしょうか?

つまり多様な文化文明や価値観が育まれた最大の理由が「多様な自然環境が存在し、その地だけで、生きなければ成らない為そうなった」と言えるのです。


★文化、文明が消滅した時
文化文明と言うものは、需要と供給が関係していて、必要とされなくなった文化文明は、いずれ消滅してしまう事になります。

これは例えば、我々が一つの言語を使用して会話をして生活していても、我々以上に豊かな文明圏で使用されている言語が有る場合、様々な事を学ぶために豊かな国の言葉を使用し商売をするようになるためです。

その状態が延々と続き、それら先進国の言葉を使用しなければ生活が成り立たない状況が続くようならば、その先進国の言葉を使用する比率が増え、自国の言語を使用する頻度が減り、最終的に自国の言語が消滅してしまいます。

これは何も言語に限った事では無く、

「高性能製品が販売されれば古い製品は使用されなくなる」

「美味しい料理が作られ始められれば、不味い料理は売れなくなる」

「デザインの良い服が発売されれば、古いデザインの服は売れなくなる」

等の事と同じ事なのである。


★「文化の多様性を認める」とは?

そもそも文化の多様性を認めるとは、どういう事なのでしょうか?

他国に文化や価値観を伝える事ではありません。

それは文化を伝える保存行為や伝えた先の地域で新たなる文化や価値観を生み出す土壌を作る行為です。

そして自国内に他国の文化を無理やり入れる事でも有りません!

無理にその様な事を行えば、当然その結果として、その国の文化破壊を誘発させる事もあります。


多様性の本質は、他国から訪れた外国人が、訪れが国の文化を認め保障する事で、それこそが多様性を認める保護活動となります。

逆に他国から訪れた外国人が、入国した国の文化や先住している人達の「他国の文化を受け入れたくない」と言う意見を無視して、故国の文化や価値観を押し付ければ、文化摩擦による破綻を誘発させます。

もし巨大な国家の文化が、世界の国々が受け入れ、結果として受け入れ地域の少数派の文化や価値観が見向きもされずに消滅した場合、それは多様な文化受け入れを謳った文化の殲滅でしか有りません。

文化の多様性を認めると言う事は、「外国出身者が人が自分の生まれた故郷で故国の文化を守り、全世界レベルでの多様性を認めると言う事であり、他国に行きその国の文化を破壊してでも故国の風習や価値観を押し付けても良い」と言う事では有りません。


よって文化の多様性を認めると言う事は、あくまでも「世界規模で見た時の文化や価値観の多様性を認める」と言う事であって、「一つの国の中で多様過ぎる文化を受け入れ、相対的にその地域の文化を消滅させる」と言う事では有りません

現在の世界は、これが分からずに多様な文化や価値観を受け入れ地位の人達に我慢させて受け入れさせ過ぎて反発を呼び始めており、この様な事を続ければ遠からずこの構造は破綻すると思われます。


★グローバルバブルが文化の多様性を無くす

現在の世界で、文化や価値観の多様性が急速に無くなり始めている理由は、世界的なバブル経済に元凶に有ると思えます。

バブル経済とは、ダブついたホットマネーが急激に流れ込む事により、信用の爆発的な膨張を起こし、マネー受け入れを行う現地の人が使用できない程の供給力と消費力が身に付いてしまう状態をさす。これにより世界レベルでの取引の活発化が起こり、技術や文化や価値観の輸出入に繋がってしまう。

世界レベルでの過剰な流動は、物や人だけでは無く、人やマネーに付随する価値観さえも流動させてしまい、この状況が長く続けば、魅力の無い絶対的な少数の価値観や文化は、圧倒的に巨大な物量の価値観と文化に磨り潰される事になる。

このバブル経済の流動と流出がグローバル化による弊害と合わされ、「人」「物」「金」が急激に世界中に巻き散らかされる事により、あらゆるモノ(価値観を含む)が、コップの中で溶けた氷が水になり水位が平均化される様に均等化されてしまい、地域ごとの尖った特色が失われてしまう。

逆にローカル化が進めば、その地域でしか通用しない価値観により生み出された文化などが幅を利かせる事になり、世界レベルでの多様化が進む事と成ります。


もし日本人である我々が世界の文化や価値観の多様性を守るのであれば、海外にぶち込んでいる対外資産を回収する事により、世界的なバブル経済に終止符を打ち、世界恐慌を作り出す事により、世界の「人」「モノ」「金」の流動を冷え込ませるべきだと思います。


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本日はグローバル化で起こる、多様性の消失に関しての考察となりました。
今回の記事は、以前書いた「バブル崩壊と文明崩壊でみる、バベルの塔の寓話」と合わせて読んで頂けると嬉しいです。

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nh01ai33 at 08:00コメント(0)国際

2018年06月16日


今回の記事は「覇権国家の負担」に関する考察となります。

覇権国家と言えば、現代ではアメリカ合衆国が、少し以前の近代では大英帝国が思い浮かびます。それ以外にも幾つか国がローマやモンゴルなどの世界帝国が栄華を極めてきました。

これら覇権国家が如何にして大国になったのか学ぶ人は多くいますが、なぜ衰退し崩壊たのかを学ぶ人は少ないと思います。

本日はそれらの事をツラツラと語り考察して行きます。ついでに今後の日本が崩壊を避けるためにどの様な政策を行っているのかも考えてみます。


★日本にとって、避けなければ成らない事

現在の日本にとって最も避けなければ成らない事は、覇権国家になる事です。

いえ、正確に言うと、「覇権国家にさせられる事」です。

覇権国家とは、世界のワールドオーダーを下す事の出来る国であると同時に、世界の治安と経済に責任を持たなければ成らない経済構造になった国の事で、古来から「ローマ帝国」「イスラム帝国」「モンゴル帝国」「大英帝国」そして現在の「アメリカ合衆国」がソレに当たります。

ですが、現在の米国を含めて全ての国が、覇権維持のために自国の影響力を世界に投射する為の、世界の治安を維持しなければ成らない負担に耐えかねて、崩壊しています。

それ以外にも自然環境の悪化が原因である事も有れば、別の大国の台頭による軍拡負担増に耐え切れ無かった場合も有ります。

古代の「ローマ帝国」は、自然環境と財政の悪化から異民族の侵入により、崩壊しました。

その後に出来て来た「イスラム帝国」は、次々と王朝が変わり続けましたが、イスラム教を国教とする国家と言う意味では続きました。ですが、地球規模の自然環境変化(小氷期)に突入しようと言う時代の変わり目に台頭し始めたモンゴル帝国の影響で覇権を失いました。

その「モンゴル帝国」も小氷期の寒冷化が底を打ち、南方の国々が台頭し始めた時期に覇権を失い北の草原に帰っています。

モンゴル帝国が崩壊してから世界は、混沌とした状況が続きましたが、欧州での産業革命から発生した大英帝国が世界の覇権を勝ち取りましたが、新大陸から出現したアメリカ合衆国の旧大陸諸国に対するオフショア・バランシング戦略の前に財政負担が耐え切れず崩壊して行きました。

そして現在の「アメリカ合衆国」も、米覇権に挑戦する挑戦国との軍拡や、それによる世界貿易システムの維持を行う為のコスト負担に耐えかねて崩壊仕掛けています。

この様に、過去全ての覇権国は不用意に勢力を拡大したが為に、そこから得る事の出来る利益を守ろうとする防衛コスト負担により財政赤字がかさみ、それによりマネーの過剰流動が発生した結果、資本の流出や国家の衰退に繋がり覇権を喪失しています。


★対外投資はしても、必要以上に富の還流を求めるな
上記で述べた通り、日本が持続的に存続しようと思えば、覇権国家に等なってはいけません。

同時に避けなければ成らない事が、外国への依存率の拡大です。

対外依存が上昇すればするほど、他国の政策に巻き込まれますし、通商を守らなければ成らないリスクが増大します。現在のグローバルが著しく進む世界経済に身を置いている状況を鑑みれば、経済成長をすればするほど世界との結びつきが強くなり、いざと言う時の世界からの影響から逃げられない国家になります。

この状態は、覇権国家が世界秩序を維持する為に、世界に巻き込まれるのと同じ構図となります。

世界に依存したくなければ、世界との関係を極力避けるために、国内経済を不況にしなければ成りません。

同時に日本以外の国家に潜在的不安定に追い込むために、他国の経済成長を日本が努力して援助しなければ成りません。

日本が負担を被り捻出したマネーを他国に貸し与える行為が、結果的にグローバル化の進む世界で、自国の長期的安全保障を守るための政策となるのです。


注意してほしいのは、「国家間の"人材やマネーの供給"の貸し借り収支を、出来る限り赤字に成らない様にして、国内産業を整えて世界から距離を置こう」と言っているのであって、絶対に他国に頼ってはいけないと言っている訳では有りません。

分かり難いですが現在の日本は、これらの政策を行われており、国民が自虐的に「ガラパゴスJAPAN」と言っている、日本独自の企画や産業がソレに当たるのです。

かなり自虐的な響きですが、行っている事は、かつて英国が行っていた"光栄ある孤立"や米国の行っていた"モンロー主義"とほぼ同じ孤立政策です。(日本の江戸時代の鎖国政策も同じものと言って良いでしょう)


なお、必要以上に投資した資金を還流させない様にした方が良いと言う言い分は、「世界中の国々を、出来る限り日本に対する依存状態に置いて、日本が世界に対する生殺与奪のパワーを持っている状況を維持し、外交を有利に進めれる様にした方が良い」と言う事です。


★日本は覇権を拒否した方が良い

日本の政策は、平成バブルの崩壊からなるグローバル化以降、世界と距離を取る政策ばかりを行っています。

一見国民の幸せに結びつかない非合理的な経済政策のように思えますが、上記の「覇権受け取り拒否」や「いざと言う時の対外依存率の低下」の双方を見据えた安全保障政策を前提に考察した場合、政府の愚政は、必ずしも愚政では無い事になります。

その観点から見た場合、日本は「軍備を整備し米国に負担を掛けずに、世界の平和に貢献しろ」とか、「正しい歴史を学び愛国心を取り戻そう」とか言う保守層の言い分は、必ずしも日本の為になるかどうかは分かりません。

むしろ、

日本人に冤罪を着せる、
日本人を迫害させる、
日本を貧困化(増税)させる、
日本を貧困化させ捻出したマネーを世界にばら撒く、
世界から日本を孤立化させる、
世界の国に騙されて毟り取られてあげる、

等の主体性ゼロの受け身政策や、日本を貶める情報を提示する行為が、日本の為になる可能性も十分あります。

全ては覇権を押し付けられ、世界秩序の維持管理負担を被らない様にする為には、致し方ない事なのかもしれません。

何はともあれ、朝日新聞を始めとする事象リベラル系メディア及び言論人の方々は、これからも日本国民を挑発し憎まれる様な情報操作を行い、日本人以外の地球人類に日本人を迫害させる為の情報捏造流布や偏向報道を命懸けで行ってほしいと思う。(彼らリベラル系メディアの人が復讐されても知った事では有りません。逆を言えば、そのための高給取りであり、国からの援助(減税など)も受けているのだから・・・)

保守系の朝日新聞を批判する人たちも、それらを前提に朝日新聞を始めとする左派掛かった言論人を援助するべきである。(分からない形でね)

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本日は「覇権国家に成ってはいけない」のタイトル通り覇権を押し付けられる事の危険性が、最終的に国家や文明の崩壊にまで至るため注意するべきであると言う点の考察を行いました。

あくまでもブログ主の個人的見解による考察なので、異論は有っても叩かないでください。

本日はココまで!!

関連リンク
≪バブル崩壊が覇権国家を生み出す≫
≪地政学と通貨で見る覇権国家の誕生≫
≪産業革命を地理的環境で考察する≫

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2018年06月14日

今回は、現在の日本の安倍政権の国際的な地位高まりに関しての不満に関してです。

日本は平成に入ってのバブル崩壊と世界規模のグローバル化経済の始まり以降、パッとしない状況が続いていました。

しかし、現在の安倍政権の下で、軍事力が無いにも関わらず、急速に発言力と影響力が高まり始めています。この日本の国際的な地位の向上は、二千年代に入っての小泉政権以上の影響力拡大と言っても言い様に思えます。

地上波メディアでは、この安倍政権の世界での地位拡大を全くと言っていい程、放送していません。しかし、ネットメディアなどでの保守層向けチャンネルでは、これら事を頻繁に議論の場に上げて、安倍政権の外交力の高さを称賛しています。

ココ数十年全くと言っていい程、良いところが無かった日本がようやく日の目を見た事に興奮している人も多くいるように見えますが、当ブログとしては手放しで称賛して良い事とは思えません。


そもそも今回の日本の地位拡大は、日本の国力が上昇したと言うよりは、世界覇権を有する米国が、その影響力を低下させている事が原因に有ると思われます。

そしてこの件に関して注意しなければ成らない事は、現在の米国はバブル景気とは思われますが空前の景気拡大が行われており、国力の増加と言う観点からは、世界に対する干渉能力が上昇しても良いのにもかかわらず、むしろ意図的に影響力を減少させていると言う点です。

これは余り良い事とは言えません。


何故ならば、これは世界の治安を維持する能力のある米国が、その身を削って世界の貿易構造を守る意思が無くなっている事を意味しており、同時に日本の国際社会での地位向上は、米国が引いた分の世界秩序維持負担を日本が賄わなければ成らない状況に、追い詰められ始めている事を意味しているからです。

安倍政権になり経済が復興したかのような印象を与えられている日本ですが、雇用状況以外の指標は全くと言っていい程振るっておらず、その様な日本が世界の秩序維持の負担を被ると言う事は、財政支出の一定を日本国民の為では無く、海外の為に使用される事を意味しており、これは日本国民への負担増になるとも言えるのです。


歴史を見ても、覇権国家になった国の政策は、世界との関わりを自国に負担が掛からない程度に縮小させたうえで、同時に他国に負担を押し付ける政策を取って居た国に成ります。

これは英国、米国共に同じで、英国はナポレオン戦争で、米国は二度にわたる世界大戦で、ともにライバル国や前覇権国に対して、対立関係にある敵国への援助等の国際秩序破壊による負担増化政策を行っていました。

現在の日本も侵略経路の提供とも言える米国に対する負担増戦略を行っているのでしょうから、「安倍政権の国際社会での地位向上は、現存の世界秩序維持を押し付けられるリスクが増大する事を意味し、褒められる事では無い」と考察する事が出来るのです。


現在、安倍政権は、カナダで行われたG7会議でも、北朝鮮の核問題でも、かなり主体的に動いており国際社会における主要プレイヤーと成りつつあります。しかし国際社会の維持負担の押し付けられ回避と言う観点からは、好ましい状況とは言えません。

もしかしたらトランプ大統領が安倍総理を持ち上げるのは、日本に外交的な大成功を与える事により、世界秩序維持の表舞台に引きずり込もうとしている可能性も有りますね……

この様に考えれば、現在日本国内での既存メディアによる「"安倍政権は蚊帳の外"論」は、蚊帳の外だと言う妄想を国民に信じさせたいのでは無く、蚊帳の外に身を置きたいという意識表示だと捉える事も可能です。

同時に、国内での野党の安倍政権批判は、いざと言う時に安倍首相を退陣に追い込み、日本の国際社会に対しての影響力を下落させ、情けない日本を演出し世界秩序維持の負担を回避する布石とも取る事が可能では無いでしょうか?


特に北朝鮮問題に関しては、余りにも深くコミットメントすると、北朝鮮の非核化や、経済復興の負担を被せられかねませんので、日本の言い分が通る状況が作られてしまうと、日本国民が援助負担による苦しみを味わうかもしれません。

最も先ごろ示された北朝鮮に対する数百兆円とも試算された援助金を考えれば、その様な負担を被るくらいなら拉致被害者を見捨てると言う風潮が生まれる可能性も有りますので、国民がその様な世論を作れば、安倍政権も国民感情を考えて、北朝鮮との仲を破綻させるための政策を行うかもしれません。

しかし、現在のネットや地上波では、「北朝鮮の復興と拉致被害者問題完全解決を天秤にかけて、金を支出させられるのはやむを得ない」と言っている人も多くいます。

これに関して拉致被害者との交換で金を払ってしまっては、今後も「日本国民を拉致すればお金を毟り取れる」と言う風潮を世界に植え付けてしまいますし、また同じ事を北朝鮮や韓国に行わせてしまうかもしれませんので、「涙を呑んで見捨てると言う断腸の念を表に出した"フリ"の決断を行う可能性も有ります」ので、その点は注視するべきでしょう。

安易にお金を払ってしまっては、テロ支援と成ってしまいますので、その事に関しても注意しなければ成りません。


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以上が安倍政権の世界に対しての影響力の拡大の危険性に関しての考察となります。

日本の行っている戦略を考えれば、国内政争でまた新たなる新事実がいきなり提示され、安倍政権の転覆などと言う事が起こらないとも限りませんが、国際社会との間で連動させなければ成らない政策や国家間の同盟関係を考えれば驚くには値しないので、平静で居ろとは言いませんがある程度のサプライズは考慮の上で情報を見た方が良いのかもしれません。


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